名古屋 司法書士 過払い 借金問題 遺言 遺産相続 地下鉄藤ヶ丘駅徒歩1分

お電話でのお問合せ フリーダイヤル0120-783-340メールでのお問い合わせ
ホーム » ブログ

ブログ

2月 26 2008

貸金業:1万社割る

貸金業者の廃業が増加しているようです。

20年前から比べると実に4分の1まで減っています。

借入先の貸金業者が廃業すると、任意整理・過払請求が困難になる場合があります。

「まだ支払えるから大丈夫だろう」と考えている方、一度、お試しで無料相談をご利用してみてはいかがでしょうか。

『貸金業:1万社割る 86年には4万社超、規制強化で廃業増え
全国の貸金業の登録業者数が1月末に1万社を割り込んだことが25日、金融庁のまとめで分かった。』(一部抜粋)
記事は、こちら。

<無料相談受付中!! 土・日・祝日も受付してます>

電 話⇒0561-62-9380
受付時間:9時~18時

※任意整理・過払い請求・破産などご相談下さい。

0コメント

2月 23 2008

クレディア

クレディアの問題ですが、どうやら長引きそうです。

『クレディア再生案先送り
民事再生手続き中の消費者金融「クレディア」(静 岡市駿河区)は21日、再生計画案の提出期限を3か月程度延長するよう東京地裁に申請した。再生計画案には事業計画案や債権カット率などを盛り込むことに なっており、2月22日が提出期限となっていた。一緒に再生計画案を作成するスポンサー企業が決まっていないのが理由という。』(一部抜粋)

記事は、こちら

<無料相談受付中!! 土・日・祝日も受付してます>

電 話⇒0561-62-9380
受付時間:9時~18時

※任意整理・過払い請求・破産などご相談下さい。

0コメント

2月 21 2008

サブプライムローンとCFJ(ディック)

サブプライムローンの問題については、連日ニュースで報道されておりました。
※サブプライムローンについては、こちら

さて、このサブプライムローン問題ですが、どうやら身近な所に飛び火したようです。

『米シティ:ディックを売却へ 日本の消費者金融事業撤退』
米 紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は19日、関係者の話として、米金融大手シティグループが日本で「ディック」ブランドなどを展開する子会社 CFJを売却し、日本の消費者金融事業からの撤退を検討していると報じた。シティは、07年の低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)絡みの 損失が286億ドル(約3兆600億円)に膨らみ、不採算事業からの撤退を急いでいる。
(一部抜粋)
ちなみに、記事は、こちらです。

CFJとは、何度も交渉しており多くの過払金の回収や任意整理などによる和解をしてきたが、CFJの売却により今後の対応に悪い影響が出なければ良いのだが・・・。

サラ金業界の変化のスピードは、早いです。

相談もお早めにした方が、良いと思います。

<無料相談受付中!! 土・日・祝も受付してます>

電 話⇒0561-62-9380
受付時間:9時~18時

0コメント

2月 18 2008

多治見市のN様へ

メールでのご相談ありがとうございます。

頂いたメールアドレスへ返信したところエラーとなり返信できませんでした。

お伺いしたご自宅の電話番号には連絡しかねますので、ご相談を希望の場合は、当事務所までお電話にてご連絡お待ちしております。

0コメント

2月 13 2008

Q.完済後の過払請求の費用はいくらですか?

A.最初に用意するお金は一切不要です

最近は、「完済後」の相談者から過払金の事について相談が多くあります。
その際、よく聞かれるのが、「費用はいくらですか?」と言う事です。

完済後であれば、着手金「不要」で介入します。
また、任意整理の費用である、債権者1社につき3万1500円も「不要」です。
報酬は、過払金の21%(税込)です。

完済後の過払金の報酬は以下のようになります。
【具体例】10万円を取り戻した場合
報酬 :2万1000円(10万円の21%)
依頼者に返金するお金:7万9000円(10万円-2万1000円)
※但し、訴訟の場合は別途実費等も必要になります。

このように完済後の過払いについては、費用を一切負担せず、依頼者は「お金が戻ってくるだけ」になります。
費用が用意出来ないからといって、相談をためらう必要はありません。

0コメント

« Prev - Next »

このページの先頭へ戻る